いよいよドラミです。今回は初顔がいっぱいいますな。
今回競技長に出世したイノポン。これからのFドリを担うのか。ん?後ろにいるのは9ガイではないか。なにしてるんだ?
どうも、先週の茂木からFドリホームページのための公式カメラマンを任命された様子。これからは9ガイのカメラには笑顔で応じよう。ホームページに掲載されるかもよ~
毎度この瞬間はドキドキですな。
どん亀はミチタニーの遅刻で残りクジ
が、それが幸い。最速16号車ゲット。ヒデ、喜びすぎだから…
ん?ドットコム影の編集長リノッピィとその父親が現れた。怪しい。なにしきたんだ?熊連はとっくに卒業したでしょ?
コーウェンは足がぜんぜん届かないので、自前のシートで底上げです。これの脱着時間が勝負に影響を与えるのか?
こっちも小さいミチタニーポジションはどうやってあわせる?
ん?N35にシートベルトなんかあったけ?ミチタニーはクッションをベルトで背負ってるんです。これなら、ドラチェンでタイムロスはありません。どん亀有利か?
コーウェンほんとに小さいです。
ん?なぜ監督まで現れた?怪しい。円ドルのセンリウッチーも来ている。春の甲子園に群がるプロのスカウトマンの如し
さぁ、いよいよ予選スタート
まっちゃん、がんばりすぎちゃだめよぉ。助っ人なんだから
どうもタイヤ温めてあげるだけみたい。
いきなり31秒台突入のコーウェン。予選では誰もよせつけないか?
タイムが出ないどん亀さん。しかし、本番では化けるんです。
うん、きっちり寄せてますね。これなら大丈夫でしょう。
この子はクリップ外しても関係なくタイムが出ちゃいます。軽いって武器だわ。
ヒデは集団に入ってしまいタイム伸びず。
さぁ、エースミチタニー登場。一発のタイムならチーム一!
イナイナ、どこみてはしってんの?前みて前
こちらも、再度コーウェンにチェンジ。パパがシートをはめてサポート。
ちゃんと止まって。でも止まりすぎだよコーウェン。
二人のタイムアタックは
白熱の一途をたどる
うーん、これはフレッシュマンの予選なのか?このときクマは自主卒業という言葉のありがたみを噛み締めていたはず。出てたら勝てんよこれは(爆)
選手紹介のダミーグリッドに向かいます。チームメイトとはここでいったんお別れ。
こっちは場慣れしてますな。
最近売り出し中のマモル。コーウェンのデビューウィンを阻止できるのか?
円ドルのスカウト部長となったか、センリウッチー。
全車ダミーグリッドにつき、選手紹介
コーウェン余裕で手を振っております
こっちは控えめなミチタニー。弾丸娘が乙女の恥じらい?
なんか、かっこいいので撮ってみた。
さぁ、フォーメーションラップスタート
グーリグリ熱いれです。さすがにフレッシュタイヤだとここでスピンする奴は皆無。
シグナル点灯!
スタート!って、ミチタニー前に走れよ前に!
あぁー出遅れちゃった
ここでも外に押し出されて、スタートの位置取り修行しないとね。
オープニングラップ、結構離されちゃったね。
ところが、9号車の発信機不調で赤旗再スタート。にも関わらず、再度スタート失敗のミチタニー、イン死守を言い渡したら
立ち上がりで失速どん詰まり。今度は3コーナでアウトに押し出されて4位まで落ちちゃいました。
結局ポジションキープでどん亀さんにタッチ。
予選とはうって変わって31秒台連発。
うーん、3号車態度よろしくないですね。バックマーカーの後ろにつくたび、どけどけ!と手でアピールです。目が三角になってました。
おーっとリノッピ編集長暖かくなってきてお目覚めのようです。
レースはヒデが怒涛の追い上げを見せました。おいしいとこ持ってくね。
ごぼう抜きです
ついに、マモルを捉えた!
さらにその前を見据えるヒデ。冷静じゃん!
追え!行け!
テールトゥノーズのバトルが続く…
2ヘアで行くのか?
おーっとついにインを差した!マモルをかわしたぁぁ!
あれ?マモルなにやってんの?
あ、ペナですか?土下座でチームメイトにわびてるってコトは、前のスティントでやらかしたのね。
ひたすら、謝ります。これで、マモルは脱落です。
厳しいお達しを出したオフィシャル。
さぁ、これでトップ独走。ミチタニーがいないなをぶっちぎりにかかります。
そして、ごーーーる。
マモルは不満げな顔でチェッカーを受けます。次がんばれ!
表彰のために誘導されます。
最近、これやってくんないんだよね。
互いをたたえあう上位3人。
いい顔ですね
ここからは、各自余韻に浸ってください。
編集長、ついに全開です。チーズ、チーズ、写真とってとおねだり。
まだ続きます。
こちらはセンリウッチィのご子息。父を超えるべく「マン」リウッチーと命名しようとしたら、「ヒャク」からスタートだそうです。はばたけ「ヒャクリ」ウッチー。 ん?なんか基地みたいだな。
戦い終わって。 レンタル用にショボタイヤに換装されるN35達。
なぁんだリウッチーは家族サービスでしたか。
しかし、その走りは鋭かった。やはり侮れん。
おしまい。